Das Gespenst der Nr.217

Das Gespenst der Nr.217

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ガルパン小説本です。総ページ数40ページ。表題作のほか、pixiv小説にて公開中の「Eine erbärmliche Katze」も微修正の上併録。小説の文字数は合計約2万文字。表紙クラフト紙二色刷り。 逸見エリカが1年生だったころ。あの第62回大会の直後。黒森峰女学園機甲科には不穏な雰囲気が漂っていた。その雰囲気はたとえば「噂」というかたちをとり、エリカの前に現れる。「217号車の亡霊」が姿を現したとき、エリカ、そして西住まほの進む道は。

ガルパン小説本です。総ページ数40ページ。表題作のほか、pixiv小説にて公開中の「Eine erbärmliche Katze」も微修正の上併録。小説の文字数は合計約2万文字。表紙クラフト紙二色刷り。 逸見エリカが1年生だったころ。あの第62回大会の直後。黒森峰女学園機甲科には不穏な雰囲気が漂っていた。その雰囲気はたとえば「噂」というかたちをとり、エリカの前に現れる。「217号車の亡霊」が姿を現したとき、エリカ、そして西住まほの進む道は。